こんにちは、こどゆる。です!
25-26のシーズンインは2025年12月の暮れでした。
川場スキー場は、初心者や子ども連れでも本当に安心して楽しめるスキー場なのか?
川場スキー場を利用した際に感じた、こどもとのスノーボードでおすすめする理由をお伝えします!
川場スキー場URL:https://www.kawaba.co.jp/
②の記事はこちら↓
こどもと行く 川場スキー場②🏂

今回私は、小学校低学年の息子と滑りました!🏂
川場スキー場を愛用する理由
① 沼田ICから最も近いスキー場!都心からのアクセスも良好。
② 立体駐車場で悪天候でも安心!館内施設も非常に充実。
③ 長いコースと幅広いコースで初心者でも安心、満足の1日にできる!
④ NSDキッズプログラムと連携!
小学生以下は1800円(2025年早期申し込み)でシーズン滑れる!

今回は①と②をお伝えします!
① 沼田ICから最も近いスキー場!都心からのアクセスも良好。
東京方面からだと、子連れで近くて楽だな~と思うのは以下の2つです。
・カムイみさか(https://misaka.kamuisp.com/)
・ふじてん(https://www.fujiten.net/)
だがしかし!
ここらは天然雪ではないんです。。。
天然雪を求めて私の中で最も行きやすいのが川場スキー場です!
実際、沼田ICから25分と公式ページには書かれています。
早い時間に行けば、高速降りてからの渋滞もないですしね!
沼田IC周辺には、他にもいくつかスキー場がありますが、比較しても本当に行きやすいと思います👍
ただし、積雪には要注意です。
2駆だとスキー場までの坂を登り切れないことがたびたびあるみたいです。。。
積雪状況は、川場スキー場のInstagram(https://www.instagram.com/kawabaresort/)などで確認していきましょう!
ちなみに、不安であれば、途中にある「川場田園プラザ(https://denenplaza.co.jp/)」からバスが出ています。
とても雰囲気の良い道の駅ですよ!休憩にもおすすめです🍎

② 立体駐車場で悪天候でも安心!館内施設も非常に充実。
川場ICから車で25分、いよいよスキー場に到着です。
ここのスキー場の駐車場は、おどろきの立体駐車場になります🚙!
収容台数は900台でゲレンデ直結と非常にありがたい設備です。
今シーズンから自動料金徴収システムに変更になったようで、後精算です。
休日は1500円かかりますが、お金を出す価値のある立体駐車場です。
なお、車高は2.3m以下とのことなので、要注意!
キャンピングカーなど停められない車は平面駐車場もあります。

土曜日の午前4時の様子です。
ここは5階で、予約無しであればゲレンデに最も近い階です!
ゲレンデに向かえるのは7階からでそこまではエレベーターで移動しますが、混んだときには階段移動ができる近場の階が使いやすいと感じています。
ただし、階段はすこし傾斜がきつめなので、こどもが板を持ってという場面だと心配です。
ちなみに、6階は予約駐車場となっています。
更衣室もトイレも完備🚻
どちらもあたたかいので使いやすいです!
こどもが幼い、特に初心者のうちは、屋外駐車場で天気が悪いと準備も片付けも大変!
そういう意味では、非常に心強い立体駐車場です。
12月後半の土曜日に行った際は、7時で5階の駐車場がいっぱいになっていました。
おそらく下の階はまだまだ空いていたのではないかと思います。
ちなみに、館内については
ショップ、レストラン、有料休憩所、キッズスペース等など、非常に使いやすいです!
参考URL:https://www.kawaba.co.jp/facilities/
まとめ!
今回は、こどもと行く川場スキー場と言うことで、お気に入りの理由をまずは2つ紹介しました。
初心者でも安心だったコースについては、次の記事で詳しく紹介しています。
川場スキー場がおすすめです!とお伝えしましたが、こどもと行くのであれば大人は滑れないと正直きついです。。。
また、ゲレ食は非常に美味しい!けどお高いのでそこが注意点🍔
定食1食で2000円くらいしますので、こどもと大人2人でも4000円はかかってしまいます。
後半の記事では残りの2つおすすめ理由を紹介できればと思います!!
後半の記事はこちら→こどもと行く 川場スキー場②🏂
こどもにおすすめ スノボ持ち物一覧はこちら→こどもにおすすめスノボ持ち物


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